集まれ!チョコレー党!!!

もしかして軽〜いチョコレート依存症かも、と思っているchoconがチョコに関することを不定期にレビュー!!!

原則として、リアルタイムで、自分でチョコレート(チープなもの!が好き。経済状況にも拠る・・・とこが哀しい)を食べてみた感想などを若干辛口で(?)書いていきます。かなり片寄っているかと思いますが・・・ご了承下さい〜(*^_^*)

2014年07月07日

Andes  MINT PARFAIT (ミントパフェ)

アメリカのチョコレート。
ミントパフェというネーミングも (゚∇^d) グッ!!。
本当にあったら、食べてみたい ヽ(゚∀゚)ノ ワーワー

ミントチョコとミントチョコの間にチョコが入っています。
チョコとチョコの間にミントクリームが入っている逆のパターンもあります。こちらの記事参照http://choco-to.seesaa.net/article/366669987.html
こっちよりミント重視ですので、ミントチョコが好きな人以外買わないでしょうけど、
後々までミントがスースーして、ミント好きにはたまりません。
でも、ホワイトチョコがベースなので、甘みもあり、薄いものあって、全くクドくありません。
個包装で、一枚でも満足感ありで、ちびちび食べています。
透明でお洒落なパッケージは、無駄がなく好き。
でも、上げ底ならぬ側面底で、何故というくらいの箱が大きいので、がっかりしないように …(´∀`lll)
28枚入り

「1921年、創業者Andrew Kanelos氏の名前にちなみAndy’sCandiesとして、米国シカゴの小さなチョコレート&キャンディーショップからスタートしました。 1950年、三層の薄いチョコレートでミントクリームをサンドしたCrème de Mentheが開発されました。 後にアンデスキャンディーの代名詞となり、今日でも食後のミントキャンディ(アフターディナーミント)市場では一番の支持率を維持しています。 2000年には現在のTootsie Roll Industriesの傘下に入り、お菓子作りの原料となるチョコチップなども開発し、 米国ミントチョコレートのリーディングブランドとして親しまれています。」だそうで、Andesといえば、ミントチョコだったんですね。

【アメリカ土産】アンデスミントパフェシン
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posted by chocon at 11:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 外国のお菓子(輸入もの) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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